iTunes日記 取扱説明書



海外iTunes Store活用法

 
WELCOME!!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。



こっそりPLAYer



最近の記事



月別アーカイブ



FC2カウンター



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

File452 Katelyn Tarver

デビューアルバムが2005年発売ですから

かれこれ3年ぶりです。

USでは1984年リリースとiTunes上記載されていてちょっと盛り上がっています(笑)。

 Chasing Echoes - Katelyn Tarver

デビュー時16才ですからまだティーンエイジャー。

とっても爽やかなポップスです。

暑さしのぎにいかがでしょう?

Wonderful Crazy


File451 Mans Zelmerlow

どうもボクは北欧のPOPSと相性が良いようです。

一番好きなアーティストがいまだにABBAなのですから

当然といえば当然です。

というわけでまたまたスェーデンのアーティストを紹介します。

  Miss America - Måns Zelmerlöw

なんかRicky Martinがブレイクしたときのことを思い出しました。

万人受けするかっこよさです。

英語圏を意識した戦略を感じます。

Stand by For
Stand by For


File450 Big Daddy Weave

実は、音楽の分類が苦手です。

どんどん聞いたことないジャンルが増えていませんか?

この曲はiTunesでは「Inspirational」となっているのですが

「Christian Music」とどう違うの?

  What Life Would Be Like  - Big Daddy Weave

歌詞の意味が分らなければRockです。

What Life Would Be Like
What Life Would Be Like


File449 Lee Brice

最近、カントリーにお気に入りの曲が多いように思います。

これもそんな中の1曲。

 More Than a Memory - Lee Brice

昨年デビューしたばかりの新人さんですが、

この曲自体はGarth Brooksが取り上げ、

見事カントリーチャートでNo.1を獲得しています。

凱旋セルフカバーというわけです。

Happy Endings


File448 Ali Lohan

LINDSAY LOHANの妹がデビューです。

 All the Way Around - All the Way Around

どうせアイドルでしょ、などといわずに聞きましょう。

アイドルは実力さえ伴っていれば、

最高のスタッフがとっても時代にマッチした作品を作り上げるのですから。

・・・たまにハズしますが(笑)。


File447 Martha Wainwright

Martha Wainwright。

変わった名字だなぁと思ったらRUFAS WAINWRIGHTの妹さんでした。

血は争えませんね。

とっても心に響く曲と声です。

  You Cheated Me  - Martha Wainwright

アルバムにはピート・タウンゼント、ガース・ハドソン、ドナルド・フェイゲンがゲスト参加しています。

I Know You're Married But I've Got Feelings Too
I Know You're Married But I've Got Feelings Too


File446 Miley Cyrus

今、アメリカで一番ホットな女性アイドルといえば彼女でしょう。

 See You Again - Miley Cyrus

Hannah Montanaといったほうが通りがよいでしょうか。

ドラマの中で同名歌手役で登場、

そしてHannah Montana名義でのアルバム発売、

昨年はHannah Montana&Miley Cyrusでアルバム発売。

そして今年ついにMiley Cyrusとして独り立ちです。

ちなみにお父さんはカントリー歌手のBilly Ray Cyrusです。

Breakout
Breakout


File445 Avenged Sevenfold

聞かないわけではありません。

好きです、ヘビメタ。

でも最近はヒットチャートを昇ることが少なく、

結果ボクのようにヒットチャート中心で聞いている人間は疎遠になってしまうのです。

先週のUS Storeで見つけたこの曲はそんなヘビメタ・バンドの曲。

 Dear God - Avenged Sevenfold

実はジャンルを見ずに聞いていたときはカントリーだと思っていました。

で、ジャンルを見るとRockとある。

そしてWebで調べるとヘビメタ・バンドとある。

・・・この1曲聞いただけでは正体を見破れないでしょう。

アヴェンジド・セヴンフォールド
アヴェンジド・セヴンフォールド


File444 Basshunter

今年UKでの最大のヒット曲はこの人の「Noe You're Gone」だそうです。

今度のシングルも売れています。

スェーデン出身でABBA→Roxette→Ace Of Baseと続く、

北欧Popsの王道をいっています。

  All I Ever Wanted - Basshunter

この曲はアルバム未収録です。

All I Ever Wanted
All I Ever Wanted


File443 Oakenfold

梅雨が明けていよいよ夏本番。

でもこの曲は夏の終わりの雨の降る海辺が似合います。

哀愁感漂うエコーを長めにとったピアノ・リフ。

浮遊するようなシンセストリングス・・・。

  Not Over - Oakenfold

1995年にGrace名義で「Not Over Yet」として発表され、

その後Paul Oakenfold名義のアルバム「A Lively Mind」にも収録された曲です。

それをまたまたセルフカバー(リミックス?)しています。

元曲はトランス色が濃いのですがさすがリミックスの名手、

ここまで美しい別曲に仕上げました。

A Lively Mind
A Lively Mind


File442 Leon Jean-Marie

PC故障に付き三日ぶりの更新です。

80年代初頭のエレクトロファンクを彷彿とさせる曲です。

  Bring It On  - Leon Jean-Marie

進化を止めたPrinceって感じです。

Cameoあたりの匂いが濃いです。

あそこまでねちっこくないのですが(笑)。

こういう音すごく好きです。

Bring It On
Bring It On


File441 Chad Michael Stewart

今日紹介するのはカナダ人SSW。

詳しいプロフはMy Spaceにあります(英語)。

 Hollow - Chad Michael Stewart

My Spaceでは4曲試聴できます。

この曲のほわりとしたあたたかさを期待して聞くと

意外と骨太な声とサウンドに戸惑うかも。



File440 The Long Blondes

昨年のサマソニに出演していたThe Long Blondes。

新曲です。

 Guilt - The Long Blondes

なんていうんだろ、昔っぽくもあるし

今っぽくもあるし、ポップな気もするし、

それを拒否している気もするし。

こういうときは聞いてもらうに限ります。

分類は聞いた人の頭の中で成されるものです。

Couples
Couples


File439 The Feeling

アルバムの中でもちょっと異質、

でもすごく輝いていたこの曲がカットされました。

  Turn It Up - The Feelings

今年のベストアルバム候補のひとつです。

ほんとに素敵なPop Songが詰まっています。

未聴の方はぜひぜひ・・・と前にも書きました(笑)。

Join with Us
Join with Us


File438 LL Cool J

メロディアスなラップという分野は  

この人が開拓したのではないでしょうか?

初めて「Around The  Way Girl」を聞いたとき、

こういうアプローチもあるのかと目が覚めた思いでした。

 Baby - LL Cool J

今回もThe Dreamをfeaturingして会心の出来です。


File437 Needtobreathe

iTunesには曲を購入すると

「この曲を買った人はこんな曲も購入しています」

というRecommend Songが表示されます。

サントラの曲を購入したときたどり着いたのがこの曲。

 More Time - Needtobreathe

アイルランド人作家セシリア・アハーンの小説の映画化作品「P.S.I LOVE YOU」。

その主題歌です。

P.S. I Love You [Original Motion Picture Score]
P.S. I Love You [Original Motion Picture Score]


File436 Sheena Easton

久しぶりにOso-Mimi(懐メロ)を。

最近ソフトバンクのCMで流れているこの曲。

  9 To 5 (Morning Train) - Sheena Easton

Xanaduが使われたとき(偽物でしたが)、ちまたではSheena Eastonもきっと使われる!

と、言われていました。

ずいぶん時間が経ってしまいましたが、その通りになりました。

ボクの予想では歩くスピードと同じModerbn Girlが使われると思っていたのですが・・・。

それはさておき、彼女とOliviaは当時ずいぶんと比較されましたね。

ちょうどOliviaがPhysicalでイメチェンした頃で、

「ケバイOlivia vs 知的なSheena」という図式ができていました。

今ではずーっとSheenaのほうが・・・ですが(笑)。

Dolly Partonの9 to 5と区別するためにアメリカでは副題がついたんですよね。

PRICE BUSTERS 1200 ゴールド・コレクション
PRICE BUSTERS 1200 ゴールド・コレクション


File435 Demi Lovato

ディズニーの新しいTVシリーズ「Camp Rock 」からのヒット。

  This Is Me - Demi Lovato

Billboardではこの曲のポップ・バージョン・・・・

というよりそちらが原曲でこちらがRe-Mixになるのですが・・・・

がチャートを賑わせています。

アコースティックバージョンも素敵な出来です。

Camp Rock
Camp Rock


File434 Ironik

詳しいプロフィールは調べていないのですが

DJのようです。

Rapもやっているのかな?

激メロウチューンです。

  Stay With Me - Ironik

ボコーダー使いとはちょっと違った、

ピッチアップされた女性コーラスが

とってもいい感じです。

ピッチアップ=帰ってきた酔っぱらいですね(笑)。

Stay with Me
Stay with Me


File433 Thalia

2003年に「I Want You」で英語圏制覇、

その後は英語圏でのヒットに興味を失ったかのように

スペイン語のアルバムばかり発表していますが

今作もまたスペイン語。

夏にピッタリの素敵な作品です。

  Aventurero - Thalia

日本語タイトルは「冒険家」・・・。

どうにかしてよ~(笑)。

Lunada
Lunada


File432 Elliot Minor

このバンド、ほんとにボク好みの曲を発表してくれます。

前シングルもよかったけど、今度の曲もまたしかり。

”ロック・バンド”としてくくってはいけないような気がします。

 Time After Time - Elliot Minor

ようやくリリースされた日本デビューアルバムのトップを飾る曲です。

エリオット・マイナー
エリオット・マイナー


File431 Bernard Sumner & Blank + Jones

ボクが”無敵”のバンドと思っているNew Order。

昨年の解散宣言から時間が経ちましたが

ここに来てBernard Sumnerが新曲を出してくれました。

 Miracle Cure - Bernard Sumner & Blank + Jones

New Orderは二つの面(=Dance RockとGuitar Pop)をもっていて、

そのうちのDance Rockの面が色濃い曲です。

こちらの側面が好きなので願ってもないプレゼントです。

このへたくそなボーカルと歌謡曲みたいなメロディーライン、たまりません!


File430 Journey

あちこちで絶賛されています。

見事な復活。

Steve PerryのいないJourneyには全く興味がなかったのですが、

新VocalistのArnel Pinedaがとにかくイイ!

Steve Perryはボクが一番好きなRock系Vocalistなのですが、

彼のイメージを引き継ぎながらも、若々しく力強い歌声を聞かせてくれます。

バラードよりロックンロールナンバーのほうが、魅力的ですが

今日はあえてバラードを。

  After All These Years - Journey

アルバム的にはFrontiersに近い感触があります。

しかし、この曲に関して言えば、

JourneyよりBad Englishっぽさを感じます。

2枚組の1枚は、過去のヒット曲をArnel Pinedaが歌い直した、

いわばベストヒットなのですが、なんか聞いていて涙が出てきちゃいました。

Journey、やっぱりイイバンドだなぁ・・・。

Revelation
Revelation


File429 Jason Mraz Feat. Colbie Caillat

最近お気に入りのアルバム、

Donna Summer、Cyndi Lauperそしてこの人。

  Lucky - Jason Mraz Feat. Colbie Caillat

2005年のボクのベストアルバム「Mr.A-Z」は ほんとうにいいアルバムでした。

前作は良い意味で雑然としていましたが

今作は一本筋が通ったように感じます。

先行Sinngleの「I'm Yours」はきちんと録音された形で発表される前から

スタンダードの風格を備えていましたが、

このアルバムの中でボクのお気に入りは

「Bubbly」をスマッシュヒットさせたColbie Caillatのデュエット。

軽くおどけた感じもする出だし部分と、

サビのマイナーコードの切なさ加減が絶妙です。

ウィ・シング。ウィ・ダンス。ウィ・スティール・シングス。
ウィ・シング。ウィ・ダンス。ウィ・スティール・シングス。


File428 Yazoo

久しぶりに80年代の曲を紹介します。

  Only You - Yazoo

メモリアル3枚組CD+DVDが発売されて、

本日無事到着しました。

Amazon.jpでは9000円、HMVでもマルチバイで7000円強と

最近の4枚組にしては割高ですが、

USのTower Recordsで送料込み6000円ちょいで購入しました。

購入された方の情報と、インナーを見る限り、

購入サイトに記載のあるオリジナルアルバム全曲の5.1chミックスはないのですが

明日にでも確認してみます。

あっ、曲紹介・・・・必要ないですよね(笑)。

In Your Room
In Your Room


File427 Ben Jelen

今日紹介するのはかなり”遅耳”な曲です。

発売されて話題になったのが4年前。

最近ナショナル(もうすぐなくなっちゃうなぁ・・・)のトイレのCMで流れていて

初めて知りました。

トイレのCMでベンさんの曲で検索して見つけました(笑)。

  Come On - Ben Jelen

結構あちこちアンテナ張っているつもりでも、

こうして聞きそびれていた名曲に出会うことが多々あります。

こんな素敵な曲を知らずに過ぎてしまったら本当にもったいない。

だからみなさんにもお勧めします。

聞いてください、と。

Give It All Away
Give It All Away



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。