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今年のBEST 3

今年もたくさんの曲に出会えました。

感謝。

その中から特にお気に入りだったのがこの3曲です。

Lucky - Jason Mraz

Ave Maria - Sarah Brightman

Departed - Brandy

来年も素敵な曲達に出会えますように・・・。

1月5日から更新始めます。

よいお年を。


File536 Band Aid Ⅱ

Merry Christmas!

Do They Know It's Christmas? - Band Aid Ⅱ


File535 Basshunter

みなさん、

どんなクリスマスをお過ごしですか?

 Jingle Bells (Bass) - Basshunter

Jingle Bells (Bass)


File534 The Killers(feat. Elton John & Neil Tennant)

クリスマス・ソング2曲目は結構すごい顔合わせ。

U2のBonoがアフリカのエイズ・チャリティーのために始めたプロジェクト「RED」、

その一環としてデジタル音楽マガジン「RED(WIRE)」を創刊しました。

定期購読制で購読料の半分がエイズの治療に当てられます。

購読しようとしたのですが日本からの利用はまだできません。

著作権団体がうるさいからなかなか実現しないのでは?と思っています。

その「RED(WIRE)」のために書き下ろされたのがこの曲です。

 Joseph, Better You Than Me - The Killers (feat. Elton John & Neil Tennant)

The KillersにElton John、Pet Shop BoysのNeil Tennantという

なんとも個性的な組み合わせなのですが、

曲はElton色が一番強いかなって思います。

ちなみにこの曲はiTunesでも購入可能です。


File533 The Hives & Cyndi Lauper

ふと気づくとクリスマスまで1週間を切っていました。

今日からクリスマス・ソング特集を組みます。

まずはこの曲。

  A Christmas Duel - The Hives & Cyndi Lauper 

とっても素敵なアルバムを届けてくれたCyndi Lauper、

そのお相手はスウェーデン出身のThe Hivesです。

Phil Spectorっぽい味付けのされた楽しいナンバーです。


File532 Bruce Springsteen

前作からたった1年で新作なんて、

ちょっと信じがたいスピードなのですが、

リードトラック2曲から

良作の予感がひしひしとします。

 The Wrestler - Bruce Springsteen

Working on a Dream
Working on a Dream


File530 Tiesto

昨日に引き続きインストを1曲。

 Edward Carnby - Tiesto

ゲームのサントラです。

一応”Vocal Mix”となっていますがほぼインストです。

Vangelisのブレードランナーのテーマ曲を思いっきりダンサブルにして

そこにグレゴリアン風少年コーラスを載せた感じです。

・・・わかりにくいですね(笑)。

Edward Carnby


File530 DJ Mehdi

今日はアルバムからの曲紹介はお休みして、

先週iTunesにアップされた新曲から1曲。

  Pocket Piano - DJ Mehdi

80年代初頭のディスコ・ミュージックを彷彿とさせます。

基本はピアノとベースとドラムス。

同じリフを延々と繰り返し夢の世界へと誘います。

Pocket Piano


File529 Brandy

今年購入したのR&Bアルバムのベストです。

前作が「やる気あるの?」みたいな作品だったので嬉しい復活です。

特に前半01~05にかけてのつながりが素晴らしい。

久しぶりにRodney Jerkinnsの実力を再認識しました。

そして、この連鎖をふっと途切れさすバラードがこの曲です。

 Long Distance - Brandy

彼女最大のヒットはやはりRodneyプロデュースの「The Boy Is Mine」ですから

相性がいいのは当然といえば当然。

惜しむらくはRodneyの作る曲が今ヒットする曲の主流から

少しはずれてしまっていることでしょうか?

このアルバムからのファーストカット「Right Here」も

5年前に出ていれば間違いなくNo.1を獲得していたことでしょう。

Human
Human


File528 Enya

この季節にこの人の歌声は

なんでこんなに似合うのでしょう。

あいかわらずオンリー・ワンの魅力です。

 Dreams Are More Precious - Enya

アルバムの真ん中で聴かせてくれる、

なんともあたたかな曲です。

この曲を聴きながら年越しなんていいかもしれません。

ところで紅白で何を歌うんでしょうね?

雪と氷の旋律
雪と氷の旋律


File527 Barry Manilow

50'sから始まってついに80'sまでたどり着きました。

今回も珠玉の名曲カバーの連続です。

なぜか高音が特徴のVocalistの曲を多く取り上げていますが、

その中でもボクのお気に入りはこの曲。

 Arthur's Theme - Barry Manilow

日本では「ニューヨークシティセレナーデ」といったほうが通りがよいでしょう。

Christopher Cross最大のヒット曲です。

90's、00'sとこの企画を続けるのですかね?

ボク個人としては彼の歌声が一番しっくりくるのは70'sなのですが。

The Greatest Songs of the Eighties
The Greatest Songs of the Eighties


File526 P!nk
ずいぶんとロック寄りなアルバムになっちゃいました。
PinkはBABYFACEのプロデュースで出て来たから、
もともとBlack系なのですが、
今作に黒っぽさは感じられません。
前作はロック、ポップ、ブラックが
絶妙なバランスで混ざっていたのに、
ちょっと残念です。
でもファーストカットの「So What」がNo.1ヒットになったので、
これは成功なのでしょう。
ボクのおすすめはこの曲です。
 Please Don't Go - P!nk

File525 Mariah Carey

土日祝日は更新をお休みすることにしました。

ということで2日ぶりの今日はホカホカの新曲を。

 Right To Dream - Mariah Carey

彼女が出演した映画「Tennesse」の劇中歌です。

映画の中ではWillie Nelsonとデュエットしているとの情報もありますが

そちらも聴いてみたいものです。


File524 Mya
アルバムCDが出るのは5年振り。
本当は昨年アルバムが出るはずだったのに、
お蔵入りになってしまいました。
正確に言うならダウンロード販売だけはされましたが
。そんな彼女の新譜はなんと日本のみでの発売。
そこからのリードトラックがこれです。
 Paradise - MYA
これは楽しくていい曲です。
でもアルバムにボクは?をつけてしまいました。
なんか軽すぎるんです。
日本市場を意識したというわけでもなさそうですが、
散漫な印象があります。
黒さが薄いからかなぁ。
お蔵入りになったLiberationのほうが出来がよかったと
ボクは思います。

File523 Travis
ボクが大好きなUKのバンドです。
前作はメロディーに冴えがなかったように思えたのですが、
今作、特に後半は素敵なメロディーの洪水です。
 Last Words - Travis
アコースティックな分、旋律が際立ちます。

アルバムもおすすめです。

Ode to J. Smith
Ode to J. Smith

File522 Pussycat Dolls

やっぱりこけてしまいました。

前にも言いましたがB級な感じが彼女達の魅力だったのに、

それが希薄になってしまいました。

よくできたアルバムですが、

それがまた他のフォロアー達との差をなくしてしまったようです。

とはいえ、よい曲満載のアルバムであることに間違いはありません。

ボクのおすすめはこの曲です。

  Out  Of The Club - Pussycat Dolls

ドール・ドミネーション(初回生産限定価格)
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File521 Sarah Brightman

クリスマスアルバムを発表しました。

今までなかったのが不思議なくらい、

彼女の声は清らかで、この季節にピッタリです。

その中に含まれているオリジナルがこの曲。

昨日のBeyonceの曲と同タイトルです。

 Ave Maria - Sarah Brightman

ちなみにこのアルバムには同タイトルの曲が2曲収録されています。

もう一方はバッハのAve Mariaです。

これからしばらく大活躍しそうな1枚です。

冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付)
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File520 Beyonce
これから何日かは、
ここ2ヶ月くらいのあいだに購入したCDの中から
お気に入りを紹介していきます。

まずはBEYONCE。

 Ave Maria - Beyonce

アルバム発売にあわせて来日し、

日本でもよく売れています。

ファーストカットの「If I  Were A  Boy」を聞いたときは

地味な曲を持ってきたなぁと思ったのですが、

アルバムは今までで最高の出来です。

そのなかでもボクはこの曲が一番好きです。

2枚組で1枚目がバラード中心、2枚目がフロア向けになっています。

1枚目は今までの彼女が苦手だった人でも聞きやすいので、

是非聞いてみてください。

アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組)
アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組)




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